関東例会

2019年度第2回例会『未来の戦死に向き合うためのノート』合評会

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井上義和著『未来の戦死に向き合うためのノート』(創元社、2019年)
(画像をクリックすると出版社のページへ移動します)

【評者】
蘭 信三 氏(上智大学)
中山 郁 氏(皇學館大学)
那波 泰輔 氏(一橋大学大学院)
【応答】
井上 義和 氏(帝京大学)
【司会】
浜井 和史 氏(帝京大学)

日時:2019年10月19日(土)14:00-17:00
場所:帝京大学 八王子キャンパス ソラティオスクエアS23教室
*参加自由・入場無料

(アクセス)
・京王線 高幡不動駅・聖蹟桜ヶ丘駅・多摩センター駅より
京王バス「帝京大学構内」行 終点「帝京大学構内」下車
・多摩モノレール 大塚・帝京大学駅より 徒歩約15分
https://www.teikyo-u.ac.jp/access/hachioji.html

(キャンパスマップ)
https://www.teikyo-u.ac.jp/university/campus/hachioji.html

問合せ先:戦争社会学研究会事務局
(戦争社会学研究会HP問合せフォームよりご連絡ください)
http://scholars-net.com/ssw/contact-us

【プログラム】
13:30 開場
14:00–14:10 開会・趣旨説明(司会)
14:10–14:40 那波泰輔氏コメント
14:40–15:10 中山郁氏コメント
15:10–15:40 蘭信三氏コメント
15:40–15:50 休憩
15:50–16:20 著者・井上義和氏リプライ
16:20–17:00 全体討論
17:00 閉会挨拶(西村明・戦争社会学研究会会長)

戦争社会学研究会2019年度第2回例会(関東)ポスター

 

戦争社会学研究会 2018年度関東例会

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戦争社会学研究会 2018年度関東例会
(共催・日本学術振興会科学研究費補助金基盤研究(B)「ヨーロッパの世俗的・宗教的アイデンティティの行方――政教関係の学際的比較研究」)

ディーノ・アバゾヴィッチ(サラエボ大学)講演会
Religion and (non-)Violence: The Case Study of the Balkans
指定討論者:長島大輔(東京経済大学)

日時:2018年6月3日(日)15:00―17:00
場所:東京大学本郷キャンパス国際学術総合研究棟文学部三番大教室
https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_01_07_j.html
交通アクセス:https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map01_02_j.html
問合せ先:戦争社会学研究会事務局
(戦争社会学研究会HP問合せフォームよりご連絡ください)

お問い合わせ

*参加自由・入場無料
*講演・質疑応答は英語で行います。

チラシはこちら→2018関東例会

2017年度関東例会『「戦争体験」とジェンダー』『「慰安婦」問題の言説空間』合同書評会

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2017年度戦争社会学研究会関東例会
『「戦争体験」とジェンダー』『「慰安婦」問題の言説空間』合同書評会

2017関東例会ポスター(PDF)

日時:2017年12月2日(土)14時~
会場:埼玉大学 教養学部棟 31番教室 http://www.saitama-u.ac.jp/koho/guide/map/campusmap.html
交通アクセス: http://www.saitama-u.ac.jp/access/accessmap/

プログラム:
(1)書評1:望戸愛果著『「戦争体験」とジェンダー』(明石書店)、評者:南川文里(立命館大学)
(2)書評2:木下直子著『「慰安婦」問題の言説空間』(勉誠出版)、評者:加島卓(東海大学)
(3)著者によるリプライと評者からの再応答
(4)全体討論
司会:野上 元(筑波大学)

※ 本例会は、日本学術振興会 科学研究費補助金 基盤研究(B)「現代の戦争研究と総力戦研究とを架橋する学際的戦争社会学研究領域の構築」(代表・野上元)との共催です。