創価高校甲子園出場

7月 31, 2007 under 日記

12年ぶりに出場を決めた。
創価学会員である父親はがぶりつきでTVに観いっていた。
まあ、選挙は負けたが野球に勝ったので、よかったよかった~。
これで全国の学会員もすっきりしていることだろう。

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世界は・・・。

7月 30, 2007 under 日記

そうだ。自由を求め、選ぶべき世界が目の前に広々と横たわっている。
終わらぬ夢がお前たちの導き手ならば・・・。
越えてゆけ。
己が信念の旗のもとに!

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国民の審判

7月 30, 2007 under 時事・社会

参議院選挙が与党の惨敗という結果になった。
公明党は、単に現政権の不始末や自民党だけに敗因をみるのではなく、この選挙結果を謙虚かつ真摯に受け止めるべきだろう。
創価学会員が今回も必死に支援したが、もちろん彼らに敗因があるわけではない。
創価学会の支援をうけてもなお、敗北した事実をこそ、公明党は見つめるべきだと思う。
つまり、国民(有権者あるいは無党派層)にとって、公明党には魅力がなかったのである。

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アラバスタ

7月 29, 2007 under 日記

やっとアラバスタへ上陸した。
それにしてもチョッパーを観るたびにうるうるしてしまう・・・・。

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Believe in Wonderland

7月 28, 2007 under 日記

受け継がれる意志、時代のうねり、人の夢
これらは止めることのできないものだ。
人々が自由の答えを求める限り
それらはけっしてとどまることはない。

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死の尊厳

7月 27, 2007 under 時事・社会

弁護士や精神病理学者に死の尊厳という観念はないのだろうか?
山口県光市の母子殺害事件に関して、そう思わせるブログだ。
こちら
最新のものはこちらだ。

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白を黒と・・・

7月 27, 2007 under 時事・社会

黒を白と、に言い換えるべきか。
被害者から体液が採取され逮捕されたことからも、犯行を実行した事実性は明白である。
にもかかわらず、弁護側は何を言いくるめようとしているのか?
弁護士たちも精神病理学者も、いい大人たちが何をしているのか?
犯人は反省すらしていない。
これは冤罪事件でもないし、その残虐性は決して許されてはいけない。

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海図

7月 26, 2007 under 日記

うーむ・・・。
ナミにこんな過去があったとは・・・。

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